古い絵画と現代アートに分類できる作品を査定に出してみた結果

身辺整理の一環でコレクションを売却

身辺整理の一環でコレクションを売却絵画は買取専門店でSNSを使って査定した査定は比較しよう!絵画の買取は専門店がおすすめ

幼いころから絵に興味を持つ性格だった私は、親が絵の教室に通わせるなど幼少期から本格的な絵の勉強を行う環境にありました。
最初は幼稚園、その後は小学校、中学校、高校と表彰を受けた内容は殆どが描いた絵を評価されたもので、大きな大会に出品をした絵も数回にわたり金賞を受賞した経験があります。
そんな中、自分で絵を描くことだけではなく、販売をしているプロの画家の絵画にも興味を持ち、学生の頃には近隣に絵画展を定期的に行う施設があったことが栄養をし、何枚もの絵画を親に買ってもらった経験もあります。
更に大学生以降社会人になっても自分で稼いだお金で気に入った絵画があれば購入をしており、部屋に飾るために購入をしたものと、コレクションという意味合いで購入をした絵も多数ありました。
その後は年齢が40代を過ぎた頃には勤務先の会社で営業職を担当していたのですが、過重労働を強いられるようになり、うつ病を発症させてしまいました。
以前は興味を持ってきたことの殆どに興味を持てなくなってしまい、一時は資金不足に陥るなど生活が一変してしまった出来事を経験しています。
更に年月が経過した時点で、独身生活を送ってきたこともあり、身辺整理の一環として今までに集めてきた物品などを全て売却することを行いました。
腕時計や楽器類、模型系や伝説的な映画俳優の貴重品シリーズなど、持っていても引き継ぐ人がいない物品は全てお金に変えています。

おはよう御座います。

ワンオペ家事育児2日目です。


昨夜もヤフオクでのコレクション売却が進行して身辺整理快調

だいたいスッキリしてきたから次の展開も考えていきたい

— 涼宮ぷらち@2021年より活動停止 (@platinumszmiya) October 26, 2019